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2016年9月27日火曜日

忘れたお守り、壊れたお守りの危険性 統合失調症の要因

私は今回いろいろなことを経験して、

統合失調症について理解が深まったと思っています。


理解が深まったことの一つに、
お守りを何十年も放っておいたらいけないということがあります。


お守りというのは1年以上忘れているだけで、
霊的な毒を放ちます。


もちろん、良く手入れしていたり、
存在を忘れずに大切にしているお守りならいいのです。


けれども、壊れていたり存在を忘れてしまったお守りは、
非常に危険です。

そのお守りが毒を放ち、幻聴が聞こえたりしてくるのです。


これは原因の一つと私が実感していることなので、
信じられない方は信じなくていいですし、
幻聴の原因も様々だと思いますので、
忘れていたお守りを捨てたら解決するという問題だけでは
ないかもしれません。


私の場合、宝箱にしまっていた、壊れた龍のお守りが
私に多くの毒気を放っていました。

そのお守りを取り除いてから、
ずっと肌にできていて消えなかったあざのような湿疹のようなものが
きれいさっぱりに消えましたし、
幻聴は宝箱に入って忘れていたもう一つのデジタル機器を取り除いたときに
消えました。


今回、薬の調整をして宝箱から取り出す前に、

幻聴は聞こえましたが、それはずっと神の名でした。

あらゆる音の中にその時に信じている神の名が聞こえていました。

悪口が聞こえた時もありましたが、その回数は1度だけでした。

悪口の原因もわかっているので対処もできます。

ほとんどが、その時に信じている神の名が聞こえてきました。

だから、心地よかったです。


今は、薬を増やしたこともあり、神の名は聞こえません。

聞こえてもいいし、聞こえなくてもいいのです。

どちらにしろやることは変わらないからです。

愛と光と忍耐をもって神に感謝して生きることは
何も変わらないからです。


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