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2016年10月12日水曜日

統合失調症はとてつもない良い結果になるかもしれない

この文章を読んだ人にすべての光が集まります。


この宇宙には原因と結果の法則という法則がある。


つまり、オレンジを絞るとオレンジジュースができるということだ。


これを突き詰めると非常に深いのだ。


良いことをすると良い結果が返ってくる。


悪いことをすると悪い結果が返ってくる。


これを突き詰めると、
悪いことをして悪い結果が返ってくる前に、
その因果の流れに働きかけることで、
それを良い結果に変えてしまう方法もあるかもしれない。


たとえば、梅はそのままでは食べられないけれども、
梅干しにしてしまえばおいしく食べられる。


梅という原因ができたところに、
塩をかけてつけておくことで、
おいしくいただける。


この世の因果の法則にもそれに似たところがあるように感じる。


つまり、悪い因を作ったとしても、それに「塩」を振って「つけておく」
ことで食べられるようになるかもしれない。


例えば、耳が聞こえなくても一生懸命勉強して神父さん
になったという人が新聞に出ていた。


これも一見、悪い因に見えることを良い結果に転換したことの一例かもしれない。


だから、そういう意味でいえば、悪い因なんてほとんどないのかもしれない。


すべては本人の努力次第だ。


けれども、そこには厳然とした原因と結果の法則が働くから、

良い結果を得たいなら、良い因を作らないといけないということは

言えるだろう。


統合失調症も一見すると悪い因に見えなくもないが、
自分の心の中を良く観察して、
光の方へと努力することで、
とてつもない良い結果が生まれるかもしれない。


なんだかそういう気が最近している。



この文章を読んだ方にすべての光が集まります。

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